WELCOME TO HAMAJYO HOME PAGE
月刊「浜松情報」は年間購読会員向けの地域経済誌です。年間購読料\27,500(税込)。お問い合せはお気軽にどうぞ。 TEL:053-474-0001 E-mail:info@hamajyo.com
月刊「浜松情報」令和8年1月号 ダイジェスト
【COVER】
公益財団法人 浜松地域イノベーション推進機構
理事長 長田
繁喜
氏
「地域産業の前進に知見を結集」
昨年4月に浜松市副市長から同機構理事長に就任した長田氏。様々な産業構造の変化に対応し、「知見を総動員して地域産業をバックアップしたい」と熱意を語る。
※【購読会員限定】 ★ココをクリックして記事閲覧★
【静岡県西部首長・トップの新春所感】
■磐田市長 草地 博昭 氏
■湖西市長 田内 浩之 氏
■袋井市長 大場 規之 氏
■掛川市長 久保田 崇 氏
■菊川市長 長谷川 寛彦 氏
■御前崎市長 下村 勝 氏
■森町長 太田康雄 氏
■浜松商工会議所 会頭 斉藤 薫 氏
■磐田商工会議所 会頭 裕久 氏
■袋井商工会議所 会頭 豊田 浩子 氏
■湖西市商工会 会長 佐原功一郎 氏
■浜北商工会 会長 小畑 邦夫 氏
■浜松いわた信用金庫 理事長 裕久 氏
■遠州信用金庫 理事長 鈴木 靖 氏
【NEWS】
■「決意新た!新春随想」首長・商工リーダー2026年にかける想い
■「中央集積で好機到来」初夢的希望観測…企業牽引力で浜松が変わる
■ニュースフラッシュ・今月の動き■
◯駅前コンテナは50億円財源の賜物?◯解散・総選挙Xデーに漂う警戒感◯上向く民間投資に期待集まる
●次世代産業担う医工連携●メルセデス新装で自動車街活況●次期県議選・浜松選挙区は混迷必至か●拠点新装で飛躍への船出(冨士物産/SS総合会計グループ)●静銀3店舗、浜北署と連携し防犯呼びかけ●2025年・磐田市の漢字「共」●独自研修会で外国人社員との相互理解深める(鰹H山内装)●バイクのふるさと浜松2025●動き出すスポーツビジネス●西山病院グループ・秋の作品展●祝戴冠!ヤマハ野球部●学童野球教室で子供に夢を(浜北伎部RC)●音楽魂:ドラマー・平陸さん●遠州やらまいか企業:フジヤマバーベキュー・山下亮さん●浜松の星:浜松JC新理事長・永田浩介さん●はままつウエルネスEXPO:ブレス浜松●新規出店情報ほか
●谷島屋推薦!「本の小部屋」●
お知らせ

Hamajyo アーカイブス
●昭和44年。現在の「月刊 浜松情報」の前身となる「浜松経済レポート」のバックナンバーを、「創刊号」を含めてご紹介します。当時の貴重な地域経済の記事が見られます。
■昭和44年10月25日発行 「浜松経済レポート」創刊号
<主要ニュース>
●市長、会頭の「発行に寄せて」●特別寄稿、中小企業の生きる道
●商工会議所正副会頭が改選●ダイエー、浜松進出決定的?
●東名テレビ、インデポ建設●業界展望<軽二輪、楽器、織物、商業>
●裸の大将<鈴木弥一氏>
【表紙写真説明】「写真は浜松(白鳥)インター周辺。ここに陸の港イランドデポが建設される(本文参照)」
■昭和44年11月15日発行 「浜松経済レポート」第2号
<主要ニュース>
●設備過剰、苦境の中小建設業界●主婦の店、蜆塚町にも進出
●県下一の大ボール場ができる●観光地のホテル進出が活発化
●県外資本に怯えるモーテル業界●<年末商戦><求人戦線><労働情勢>
●裸の大将<小野近義氏>
【表紙写真説明】「写真は清水港でオートバイの船積み<遠州物産の輸出は好調で続々本県の海の玄関“シミズ”から世界に伸びている」
■昭和44年12月1日発行 「浜松経済レポート」第3号
<主要ニュース>
●アルス編機に“暗影”が漂う●原料不足、苦境の練金業界
●衆院選、第三区は大激戦を展開●浜松地方産業界の動向
●応接室<石野正行氏>●消費者をなめるな
●進出会社の操業、起動に●来春中卒生の初任給動向
【表紙写真説明】「歳末!デパート、スーパー、商店街は消費者の財布のひもゆるめんと商魂を競う。かたや消費者は掘り出し物を求めて目を血走らせる。ことしもくりひろげられる狂想曲である。」
■昭和44年12月15日発行 「浜松経済レポート」第4号
<主要ニュース>
●倒産相次ぎ小巾織物業界にかげり●遠州地方のボーナス207億円
●ヤマハ、多田電気、日栄の工場進出●大型店に対処、商店街再開発研究
●融手失敗、高利依存で不渡り増加●<卸商団地の進出企業><浜北市にボーリング場><産業界の設備投資>
【表紙写真説明】「浜松市の卸商87社が流通革命に対処して建設する浜松卸商団地は田尻町地内に着々工事は進み近く15社が進出する」
■昭和45年1月1日発行 「浜松経済レポート」第5号
<主要ニュース>
●縫製品六社が共同作業場を建設●平安が従業員慰安に海外旅行を
●営業給食がコストアップで値上げ●労働者の殿堂、労政会館が着工
●玉川縫製、ソ連と第二次取引きを●木型業者が共同事業
●スズキ創立50周年に●決算会社概況●年末賞与調査
【表紙写真説明】「東海道本線高架化の前提として、新貨物駅は浜松・高塚間の森田・可美地区の33万平方bで着々と進められている」


