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月刊「浜松情報」は年間購読会員向けの地域経済誌です。年間購読料\27,500(税込)。お問い合せはお気軽にどうぞ。 TEL:053-474-0001 E-mail:info@hamajyo.com
月刊「浜松情報」令和8年2月号 ダイジェスト
【COVER】
株式会社 磐田グランドホテル / GREENITY
IWATA
代表取締役社長 角
一幸
氏
「高規格な観光・文化・交流の拠点」
一昨年のオープン以来、磐田エリアのコンベンションの中心として機能するGREENITY
IWATAの角社長。高級感溢れる施設と、細やかなサービスで好評を博す。
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【TOP INTERVIEW】
株式会社 ISK / IKETA SPORTS KART
代表取締役 池田 多津夫
氏
「営業の知見武器に拓いた人生」
ヘルメットのSHOEIのトップセールスマンから一転、レーシングカートのサーキットを運営する池田氏。浜松市中央区佐浜町の「ISK浜名湖店」の他、大阪・奈良・土岐・前橋でも運営しており、幅広い世代に「感動と達成感」を提供する。
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【NEWS】
■ニュースフラッシュ・今月の動き■
◯26年開店集中のスーパー戦線◯顧客刺激する「テスラ」「ノマド」◯住宅高騰でM&A増える?◯春闘余波で中小苦境も?◯激戦迫る軽EV市場の期待度
■常在戦場ドラマは自・中対決で盛り上がる「混乱と混沌の衆院選」
■難所「青崩」制して悲願達成に目処ついた「道筋鮮明!三遠南信」
●暫定税率廃止も事業者は悲痛●飲食大手の戦略は「短期」勝負か?●耕作放棄地活用セミナー開催(浜名酪農業協同組合)●はままつ創生研鑽会(東京海上日動火災保険兜l松支店)●外国人雇用の最新ルール(社会保険労務士法人村松事務所)●静銀が地域共創・篠原小に将棋とオセロ寄贈●整備士育成支援・ダイハツが教材寄贈(専門学校東海工科自動車大学校))●浜松未来総合専門学校で学習成果発表●新春賀詞交歓会続々(磐田商工会議所・浜北商工会●はまきたブランドで新価値創造●遠州やらまいか企業・マサキ工業梶恃_業新時代:和いち遊園●健康経営:潟Aトランス●食探訪・この店:自然薯とろばた焼き・とろろば●新規出店情報ほか
●谷島屋推薦!「本の小部屋」●
お知らせ

Hamajyo アーカイブス
●昭和44年。現在の「月刊 浜松情報」の前身となる「浜松経済レポート」のバックナンバーを、「創刊号」を含めてご紹介します。当時の貴重な地域経済の記事が見られます。
■昭和44年10月25日発行 「浜松経済レポート」創刊号
<主要ニュース>
●市長、会頭の「発行に寄せて」●特別寄稿、中小企業の生きる道
●商工会議所正副会頭が改選●ダイエー、浜松進出決定的?
●東名テレビ、インデポ建設●業界展望<軽二輪、楽器、織物、商業>
●裸の大将<鈴木弥一氏>
【表紙写真説明】「写真は浜松(白鳥)インター周辺。ここに陸の港イランドデポが建設される(本文参照)」
■昭和44年11月15日発行 「浜松経済レポート」第2号
<主要ニュース>
●設備過剰、苦境の中小建設業界●主婦の店、蜆塚町にも進出
●県下一の大ボール場ができる●観光地のホテル進出が活発化
●県外資本に怯えるモーテル業界●<年末商戦><求人戦線><労働情勢>
●裸の大将<小野近義氏>
【表紙写真説明】「写真は清水港でオートバイの船積み<遠州物産の輸出は好調で続々本県の海の玄関“シミズ”から世界に伸びている」
■昭和44年12月1日発行 「浜松経済レポート」第3号
<主要ニュース>
●アルス編機に“暗影”が漂う●原料不足、苦境の練金業界
●衆院選、第三区は大激戦を展開●浜松地方産業界の動向
●応接室<石野正行氏>●消費者をなめるな
●進出会社の操業、起動に●来春中卒生の初任給動向
【表紙写真説明】「歳末!デパート、スーパー、商店街は消費者の財布のひもゆるめんと商魂を競う。かたや消費者は掘り出し物を求めて目を血走らせる。ことしもくりひろげられる狂想曲である。」
■昭和44年12月15日発行 「浜松経済レポート」第4号
<主要ニュース>
●倒産相次ぎ小巾織物業界にかげり●遠州地方のボーナス207億円
●ヤマハ、多田電気、日栄の工場進出●大型店に対処、商店街再開発研究
●融手失敗、高利依存で不渡り増加●<卸商団地の進出企業><浜北市にボーリング場><産業界の設備投資>
【表紙写真説明】「浜松市の卸商87社が流通革命に対処して建設する浜松卸商団地は田尻町地内に着々工事は進み近く15社が進出する」
■昭和45年1月1日発行 「浜松経済レポート」第5号
<主要ニュース>
●縫製品六社が共同作業場を建設●平安が従業員慰安に海外旅行を
●営業給食がコストアップで値上げ●労働者の殿堂、労政会館が着工
●玉川縫製、ソ連と第二次取引きを●木型業者が共同事業
●スズキ創立50周年に●決算会社概況●年末賞与調査
【表紙写真説明】「東海道本線高架化の前提として、新貨物駅は浜松・高塚間の森田・可美地区の33万平方bで着々と進められている」


